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「この紋所が目に入らぬか!」・・・角館に伝わる樺細工の技法は、18世紀末に武士の副業として広まり、印籠や胴乱(たばこ入れ)作りから始まりました。山桜の樹皮を用いてつくられる製品は珍しく、参勤交代の土産物に使われたともいわれています。
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51-01
印籠
伝統工芸士 福井正人
54,000円 ※受注製作
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51-02
胴乱
19,950円
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51-03
豆胴乱
17,850円
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51-04
タバコケース 無地
5,250円
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51-05
線香入 チラシ
伝統工芸士 佐藤永次
21,000円
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51-06
名刺入 チラシ
伝統工芸士 佐藤永次
17,850円
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51-07
名刺入 無地
伝統工芸士 佐藤永次
14,700円
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51-08
名刺入
4,200円
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51-09
カードケース 桜 金
1,890円
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51-10
カードケース 桜 黒
1,890円
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51-11
角携帯灰皿
1,260円
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51-12
携帯灰皿 丸
1,050円
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